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【昼職の女性】をねらえ? 元No1ホスト驚きの戦略がコチラ


 

こんにちは^^

最近、オフィスの女の子社員さんのお菓子を勝手に食べて

泣かされるまで1時間以上怒られたスコフィールドです。

 

 

スコフィールドは名前が書いてなかったので食べたんですが。

やっぱり日本って厳しい所です。

 

 

スコフィールドの国ではそこら辺に生えてる草とかもムシャムシャ

 

 

 

彼女とのデートでムシャムシャ

 

 

 

ポケットから携帯用マヨネーズ

そしてムシャムシャ

 

 

するんだけどなぁ・・・。

 

 

スコットランドから日本に来て思うんですけど

日本の昼職の女の子って何か『謎』。

 

 

ネコ被ってると思えば、突然ハッスルしたり

おとなしいと思えば、突然キレたり・・・。

 

 

だからそれ、スコフィールド

どやえもんさんに相談したんです。

 

 

そしたら

どやえもんさん、自分の汚いパンツの中に手を入れて

 

 

何かを モミモミ・・・

 

 

そして ハァハァ・・・

 

 

しながらこう言ったんです。

 

 

『 イッタラー♪  元No1ホストの戦略!!!! 』

 

 

いったらーって?   何がイったの?

と思いながらも、

 

とにかくこれハァ・・・見ろ・・ハァ・ハァ・・・と言われたので、

 

 

何かホクホクしてて嫌だなぁ~と思いながらもその中身を見てみた。

 

 

 

 

 

 

雑用からNo1になるまでの“裏技”を元No1ホストが衝撃告白。

〜『太客』は全てお昼の女性だった〜

 

 


 


最初は、2部で『キャバ嬢・風俗嬢(夜職)』にターゲットを絞り営業していた。

 

僕は最初、
1部 ( 夜8時〜夜1時くらいまでの営業 )ではなく、2部 ( 夜1時〜朝8時までの営業 )で『キャバ嬢・風俗嬢』にターゲットを絞り、営業していました。その方がお金を持っていて、使ってくれそうな女性が多いし効率がいいと思ったからです。

歌舞伎町のホスト達は知ってると思いますが、キャッチ(客引き)の行為は歌舞伎町では条例違反ですが、新規開拓のためにはやはり必要で、キャッチやってるホストは多かったですし、僕もそうやって仕事終わりのキャバ嬢・風俗嬢(夜職)』をターゲットにして営業していました。

 

 

 

 

 


計算通り、夜職の女性は「ホス狂い」(ホストにハマってホストの為に稼ぐ)になると確かに売上はUPしたが・・・。

売上は確かに上がりまいした。しかし、夜職の女の子は、逆に男性のお客さんを抱えているわけで、ちょっとしたトラブルに巻き込まれるリスクや、心が凄く寂しい女の子が多い為か、女性同士が僕の取り合いで店で口論になったりもしました。

また、心が不安定になりやすいのか、一日に何度も着信やメールが尋常ではない位あったり、とにかく『ケア』に時間と労力をとられてしまったんです。つまりちょっと悪い言い方になってしまいますが、『時間 対 効果』で考えると効率が非常に悪かったんです。

 

 

 

 

 


合理的で効率的に売上を上げるために、『お昼の女性』に目を向け、1部へ移ってみたが・・・。

昼職のキャッチを始めたばかりの頃は、夜職と同じキャッチ方法では、はっきりいって惨敗、全然ダメでした。昼職の女性は、夜職の女性よりもホストに対して免疫がある訳ではありませんし、おまけにテレビなどの影響でイメージも最悪・・・。

やっとの思いでキャッチに成功していざ来店!っとなっても、お金がない=客単価も低い、もちろんリピートもないっていう最初は最悪の状態でした。
でもある時、気づいたんです。

 

 

 

 

 


『方法』を変えたのではなく、『考え方』と『ターゲット』を変えて再チャレンジ!

 

基本方法は昼職の女性にキャッチですが、昼風にキャッチというより「ナンパ」をする事にしました。そして、どうせ成功率が低いのなら、客単価を上げるしかないってことで、俗にいう『マダム』にターゲットを変えてのナンパ。

高級百貨店とか、高級サロンとか、そういう所から出て来た中高年の奥様に、声をかけました。もちろんほとんどのナンパは失敗に終わりますが、その中の1割位はお茶だけなら〜という事で相手にしてもらえました。(単純に100人に声をかければ約10人は成功する計算です)

 

 

 

 

 


デートを重ねて少しずつ警戒心を解いた

 

成功した1割の中から、連絡を取り合える仲になった人をいかにして「店に来てもらうか」なんですが、もちろんホストクラブに免疫の無い昼職の女性を、最初から店にこさせる事は出来ませんでしたし、強引に来させようとすると一気に引かれます。

ですので、最初はデートを何度か重ねました。そして徐々に僕への警戒心を解いてもらいました。そして大分信頼を寄せてくれるようになったら、色々な理由をつけてお店に来てもらうようにしていました。結果、43歳の女性経営者が昼職女性で初めての『太客』になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 


ナンパを繰り返し、少しずつ『セレブ』客を増やして行った。

そうすることで、得られたお客さんは、普通の若いOLの人とかもいましたが、お金はあるのに、時間がない看護婦とか、誰かの愛人なのか(?)やたら金持ってる子とか、社長夫人とか、とにかく持ってる人は持ってるんだなぁ~って他人事のように思っていました(笑)

それに持ってる人は、社会的に自立し時間もしっかり管理されている人が多かったからなのか、彼女達は『一つの贅沢な遊び』程度にしか考えていない印象で、言い方が正しいのかわかりませんがドライでメリハリがあるって言う感じでした。

だから、ケアにそれほど時間と労力を使わない分、次の太客の営業が出来ました。結果、多くのセレブが太客になってくれたおかげで、僕はNo1を取る事が出来ました。


 

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うーん・・・なるほどそうだったのか!

 

ってどやえもんさん?

スコフィールドそんな事聞いた覚えないけど!

 

 

 

それでも世の女性達のお金の流れや

成功しているホストさんのプロセスが

少しは理解出来たスコフィールドであった。

 

 

 

ではまた♪




 

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